薄塩で食べ飽きない本物のししゃも。子持ちでプチプチ美味しい

広尾産の子持ちシシャモは、北海道でも希少な魚ししゃもの美味しいこの時期が特におすすめです。1年のうちで、ししゃもの漁期は2ヶ月のみ、しかも10月末から11月初めは、脂がのって美味しいんですよね。お腹にたっぷりの卵を抱えた大きいサイズの子持ちメスししゃものみを厳選しました。


ししゃも造り、40年の岡嶋水産

鮮度の良いししゃもを選び、塩加減を調整し、気温や湿度によっても、干し上げる時間を調整するこだわりの職人技が光ります。スーパーで売られている外国の安いししゃもと間違われていた時期もありますが、最近は本物志向の方が増えて来たように思います。北海道の宝、希少なししゃもは贈答用にも最適です。

広尾産 大サイズ子持ちししゃも 40尾(10尾×4串)

●内容量
大メス 40尾

商品の詳細・価格・ご注文はこちら
広尾産 大サイズ子持ちししゃも 40尾(10尾×4串)

ししゃもの美味しい食べかたは、冷凍のまま焼いてOKです。身が柔らかく、ふっくらと焼き上がります。魚焼きグリルも焦げ目が美味しいですが、フライパンやホットプレートにクッキングシートを敷いて焼くと、失敗することがありません。